2003年09月26日
究極の「紺屋の白袴」
そのドリフ的顛末に渇。
Posted by kirik at 2003年09月26日 04:03
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日本癌学会で食中毒、70人以上病院へ (日経NET)を読んでわらた。 たぶん3段重弁当とか食べてたんだろうな。櫃まむしとか天ムス。とか味噌カツとかエビフリャ弁当にすればよかったね。 参考:第62回日本癌学会 http://www.congre.co.jp/cancer62/ ネタ元:切...
医師の食中毒というお題だけでみっともないうえに、記事の日本語が間違いだらけ.たしかに究極ですな.
主席者→出席者
患者に命の別条はない→患者の命に別状はない
書いてる方も書かれてる方もおかしい。
世も末ですな。
医師だって食中毒になるさ。
ヤツらはなった後のプロだもの。(w
こういう自爆型総会テロで逝って欲しい団体があれこれ浮かんじゃうよ
(□-□) / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(( 〜)) <渇じゃねえ、喝だ!
/ ∨ \ \_____
ちょっと笑えたけど「紺屋の白袴」というには外れているような
外食産業の会合などだったら解るんだけど
たとえば「阪神大震災の1ヶ月前に世界地震予知学会か神戸で開かれていた」
このぐらいでないと
医師が医師を入院治療か・・・・
滑稽な漫才的会話が繰り広げられているに違いない。
医者は毒に対処する方法を知っている人であって
毒が入ってるかどうかがわかる人ではないだろ。
卵焼きでサルモネラだな。
一箇所で2300食も調理したら卵の調理も杜撰になる罠。