[misc]trackbackの見本隊長が壊れてる。 よーし、漏れも壊れちゃうぞ 壊れてる様子 台風もきてるしアヒャヒャヒャ
Linked from 漏れもうhふぉあいう : Shuichi_Shibukawa_DQN_Diary(++) at 2004.10.19「ゴッゴル」という一つの言葉があります。
Linked from ゴッゴル : 青い空は大嫌いだ水色の空は大好きだ at 2004.10.19隊長は、心の隙間さらしまくりだなー。
こんな時に気の効いた言葉で頭ナデナデされたら
ころりと女に落とされるね。 間違いない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041019-00000005-kyodo-soci
>ばかぁろーてめーちきそー
ひょっとして・・・
食いもんのない
山のくまさんの心境を
投影しての書き込み?
もしくは
ダイエー関係者各位の...(ry
あの西武の話を載せないように、遠隔操作で
ブラウザを落とし、さらに赤坂の話を消す。
恐るべき知能犯だ。
もはや酒に溺れるしかない状態に山本一郎を追い込んだのは誰だ。
もしや、I&P内部に・・・・
隊長、もっちゃらぬっぽ〜ん!
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(())
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/ /__ヽ │ 巛
巛 / ヽー/ | / /
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ヽ  ̄ / / /
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│ | ̄ ̄ ̄
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‖ ̄ ̄ ̄ ̄\\
昨晩、どしゃぶりの中、俺は福岡ドームまで歩くんじゃー!と言って聞かない
半ズボン姿の隊長が夢に出ました。
一度転んだようで、泥だらけで膝すりむいてました。
起きたらどしゃ降りですし、このエントリー…。
東海道を西に向かっていないか心配です。
>>24
よくわからないけど、このサイトを
ゴッゴル隊長BLOG(ゴッゴル)〜俺様ゴッゴルダム
とかに変更すれば1位になれたりするのかな。
うわっ!古田、下向くな。ヤヴァイぞ。
それはもう分け目じゃない!広場だよ。
まさか、ふさふさに見えていた古田よ、お前が・・・・。
ストとか色々あったからかなぁ。
まさか、お前がザビエルになろうとしているとは・・・・・。
・゚・(ノД`)・゚・
別エントリにリンクがあったこのページ、そろそろ消えるみたいなんで貼っておきます。
不安感や少ない睡眠時間、占い好き、はまったものに入れ込んでく性格
依存が多いとこなど、とても隊長ははまり易そうで心配なんです。
おもしろいつまんないが基準で、案外情緒に流されやすいようにも見えるし...。
>洗脳を回避する方法は唯ひとつ。常に目の前の事象に矛盾点を追い求め、その裏にある物事の本当の意味を知る他に方法はありません。
だそうですよ。ちょうどLTSでも、ありましたな。ルナが作り物だったという話。
http://kiri.jblog.org/archives/000481.html
魅力とは?
−相手が抱く自分に対するポジティブな感情とネガティブな感情の波の振幅の大きさ−
よく二流週刊誌等に「カルト宗教集団○教は信者を洗脳していた!!」などと記事がありますが、洗脳はそれ程大それた事ではなく日常でも十二分に起こります。しかも当事者はそれを望んでいたりもします。
その代表例が「恋愛」。恋は盲目とも言いますが明らかに常識から逸脱した行為を行なってしまうのは、ある意味、相手に洗脳されているのかも知れません。
恋の怖いところは自分が相手を洗脳しているつもりであってもいつの間にか相手に自分が洗脳されている事態が多いことでしょうか。
ここでは某地下鉄サリン事件で有名になった某宗教団体の某地下流出洗脳テキストを元に洗脳型恋愛術を紹介します。ただ意識してなくとも多かれ少なかれカップルが互いに相手に対してやっている行動かも知れませんけど。(特に若い世代は)
まず、洗脳の基本的な手順はこの5つ
1.「隔離」相手を日常から引き離す。
2.「鬱化」隔離で逃げられなくした後、身体的もしくは精神的に弱らせる。
3.「刷込」鬱化で弱ったところに洗脳内容を記憶の中に埋め込む。
4.「安定」鬱化を止め、刷込状態を安定させる。
5.「強化」洗脳の強化。
では早速、手順を詳しく解説していきます。「隔離」はまず相手を一般社会から隔離することで洗脳の途中で邪魔が入らないようにし、また長期間外界と隔離することでターゲットに本来の正しい価値観を失わせて洗脳の受け入れ体勢を作ります。宗教団体では修行合宿だとかの名目で信者を山奥や大人数が収容できる手持ちの施設に監禁あるいわ軟禁し、電話やテレビ、新聞などを禁止することで外部の情報をシャットアウトします。
さて、話は恋愛になりますが、ここで恋愛の初期段階をイメージして下さい。一方的な束縛は嫌われる原因として別にしても、自らの自由な時間の大部分を相手と過ごす場合が多いということらしいです。陶然一緒にいれば明らかな浮気行為などはできなくなるため、ある種これも監禁のような意味合いを持ちます。また、相手が好きであればある程、一緒の時間は「非日常」の時間となり日常から「隔離」されるわけです。ましてや、学校&職場で毎日顔を合わせ、暇さえあれば行動を共にするような状態であれば、ある意味「軟禁」と言っても過言ではないかも知れません(お互いに言えることですが)・・・叶わぬ恋だから相手を監禁して洗脳〜♪とは考えないように。
次の「鬱化」では相手を精神的に弱らせる事により軽い鬱のような状態にして、いざという時に反抗できないようにさせておくことで達成します。これには順位の確認の意味もありターゲットに自分が相手よりも下位の存在であると思い込ませ、素直にいう事を聞くようにさせます。まぁ洗脳の受け入れ体勢のできている相手に洗脳情報を入れる「穴」を開けていると考えれば良いでしょう。
宗教団体ではカウンセリング・面接と称し、ターゲット1人に対して信者2〜5人程度がその人の「弱点」を問い続ける方法が主流です。例えば人間関係や社会的立場、学歴なんかの問題点を誘導尋問で引き出しそこを長時間問いつめることで、精神的にダメージを与え、自分がいかに不完全で醜いかを知らしめます。さらにこの後、「修行」と銘打っての軽い絶食や絶眠で肉体的にも弱らせ、ターゲットの精神活動を極めて低いレベルまで下げさせます。(面白いのは「隔離」から時計が見られず、時間の感覚を無くさせることです。やはり人々を管理する最たる外部情報「時間」は排除しなければならないのでしょう)
恋愛においては、相手のミスを取り悩ませることです。例えば、相手が約束を破った場合や浮気をした場合、相手に自分がやってしまった罪を悩ませるわけです。とはいえ、いきなり声を荒立てて相手の非を責めるのは愚の骨頂。逆ギレさせて「さようなら」が関の山。例え本気で怒っても表に出すものではありません。やさしく相手の非を指摘しつつ、答えの無い問いを考えさせ続けるわけです。
あとは「気にしているが気にしてないような態度」を続けるだけで、表には出しません。
この辺は巧い方ならもっと良い答えをだすところです。
大事なのは夜も眠れないほど、食事も咽を通らない程「悩ませる」事。時に連絡を絶ったり凹んでいるような態度で相手を精神的に弱らせます。・・・監禁した相手を目隠し&拘束し、絶食や絶眠、過度のストレスなどで起きる恐怖という名の感情を利用して精神的に追い詰めるなんて事はしないように。
ここからがメインの「刷込」です。この時点で80%以上の判断力を失っているので人の言うことを(たとえそれがインチキ臭くとも)簡単に信じてしまいます。さらに理性よりも感情面が意識の中心にあるため、話す人が感動的に話せば内容に関わらず感動してしまいます。
宗教団体では講義という名の先輩信者による体験談、教祖の教えなどがこれに当たります。体験談なんてものは明らかに嘘八百というか、三流オカルト雑誌の幸運グッズの広告の体験談並な「かんけーねーだろ」的な内容、教祖の教えもどこにでもありそうな語感の良い言葉を並べただけの感動にはほど遠い内容なのですが。「鬱化」された人々には「神の声」か「救世主の言葉」になってしまいます。トドメに説法を説いたテープに「ポッポッポッポッポ・・・」という単調なリズムを加えて催眠状態になりやすいよう編集したものを延々と聞かせたり普通のビデオを編集して数分間に何コマか埋め込む内容を入れてサブリミナル効果を出したモノを繰り返し聞かされている内にもはや洗脳はほぼ完成、いわゆる「お人形」と化しています。
恋愛の場合、この部分に当たるものを示すのは難しいので、抽象的な表現になりますが、
つまり、前回の部分で悩やませている相手になんらかの「情報(こちらの目的)」を与える。正確には直接情報を与えることはできないため、それを間接的に相手に喚起させるような状態に相手を送り込むようにするわけです。どうすれば、この悩みを終えることができるかという「方法」を連想させることでこちらの洗脳の「目的の刷込」を行なうわけです。
「安定」が必要なのはこのままでは精神的にも肉体的にもとても弱っており不安定なため、ここで安定させて洗脳状態を完成させます。いわゆるアメとムチの「アメ」に当たるのがこの部分です。単純にここまで与え続けていたストレスをここで解いでやるわけです。といっても、ただ解いてしまったのでは今までやったことが無駄になるため、ここで一緒に洗脳の固定化も図ります。具体的にはここまでのストレスを乗り越えたことで「メリット」が得られたと思い込ませるわけです。実際に何かメリットがあるかどうかは別にしても、この極限状態ではその真偽の判別はできないので、適当に抽象的でいかにも偉大な事柄をこじつけで思い込ませるわけです。
宗教団体ではここで、仕上げとして「鬱化」の時よりもさらに厳しく欠点や醜い部分を誘導尋問のように引き出した上で教祖の写真に向かってすべてを告白し、許しを請うように勧めます。そして、それを終え全ての「刷込」が完了したと同時に冷徹な態度を一遍、優しくターゲットを迎え、その後、大夕食会を開き、ここまでの絶食による「ストレス」を人間の三欲である「食欲」を満たし、その「快楽」を脳にその宗教団体の言う事に「従ったために得られた快楽」であると記憶させるわけです。人間というのは不思議なもので「終わりよければ全てよし!」というように「最終的な感情」がその事象の「全てに対する感情」と誤認する生き物なのです。
恋愛の場合、何か大きな「約束」をさせて承認させた後に「アメ」を与えます。例えば「二度と嘘は吐くな」でも良いし、もっと大きなものでもこの段階では判断能力を失っているため承認してしまいやすいのです。その後、アメを与えるわけです。・・・まぁ三欲の内のひとつで男女間といえば、言うまでも・・・(恋人同士であれば結婚などでも良いのかも知れませんが、後々いろいろな問題の原因となるリスクもアリ)実際、怒りに任せて無理矢理に約束させるよりも、「悩ませる」「凹ませる」「考えさせる」の後で約束を結んだ方が、「約束」をストレスという「トラウマ」と結び付けて脳が記憶するため倫理や理性以外の拘束力が「約束」に加わることになるのです。
最後に「強化」です。安定させたとはいっても、まだ弱い状況である洗脳状態を強化して
洗脳を強く固定させます。このまま一般社会に戻すと本来の価値観を取り戻す危険があるため洗脳の中の「世界観」をきちんと整理し、その中の住人にしてしまうのです。
宗教集団のやり方として、ターゲットを出家させて一般社会から隔離することが難しい場合に宗教の勧誘をさせるというのがあります。これは、洗脳が完了したとはいえ、その宗教の事を体系的に理解したわけではないので「勧誘」という行為を通して自己学習させます。これによって洗脳の強化を図った上で「勧誘=善行」という事を刷り込んでおくのです。そして勧誘によって起こる「ストレス」を善行の良心を満たす「実感」とすることで快楽として感じさせるのです。
恋愛の場合、ここの部分は十人十色で一概に言う事はできませんが「約束」を「絆」、いわば「帰属による快楽」として感じさせる場合が多いように思えます。
カルト宗教も恋愛も信じるレベルがピンキリなだけで、ある一線を超えれば、それは「狂気」という自己の利益や生物としてプログラムされている基本概念を逸脱した行為。いわば、「自殺」や「他殺」といった最大のタブーである「死」にまでエスカレートし、今日も古今東西の新聞や週刊誌の紙上を賑わせています。
洗脳を回避する方法は唯ひとつ。常に目の前の事象に矛盾点を追い求め、その裏にある物事の本当の意味を知る他に方法はありません。
そして物事の本当の意味、例えるならばあなたが明日行なう仕事。この「意味」を本気で考え始めた時からあなたは「社会不適合者」の第一歩を踏み出します。 「社会」に洗脳されて生きなければ、大抵は「社会」から疎外されように、人間など所詮は自分の価値観を他人に洗脳されなければ生きられない哀れなイキモノ。だからこそ、自分が洗脳されていることに気付かないよう頑張って生きるのです。
****************************************************************************以上が某サイトからちょこっと推敲を加えた内容なのですが、これを踏まえて次にそのような問題に対して疑問を抱いてしまった方の日記を拝借、考察してみたいと思います。
****************************************************************************2003.10.28 (Tue) 得た労働と狼狽え。
■ [study][palindrome][公務員試験]受験生日記vol.3 「労働をいかに考えるか」
菅野和夫 / 「労働法」第六版 弘文堂を購入.
最近「労働」ということについて考えています.知識が足りないのでまだちゃんと書けませんが,労働しはじめる前にもっと労働について知っておかないと搾取されてしまうのではないか,ということを考えるのが一つ.
あと一つは「労働と趣味の切り分け」みたいなことで,仕事が自分のやりたいことと一致している場合は,人は労働時間が長くなっても苦にならず,無給の状態でも仕事をするのだと思いますが,それがほんとうに趣味ならいいけど,本当は楽しさよりも苦痛の方が大きいにも関わらず「認知的不協和理論」的に「これは楽しいしやりがいがあるから」と思い込んで長時間労働に従事するのは非常によくないのではないか.
でgoogleでこういう本があることを見つけました.
http://member.nifty.ne.jp/takashikoseki/shohyo6.html
この本の内容は自分が考えてることとちょっとずれるというか,むしろ自分が思うのは,「人は『これこそ私がやりたいことだー』と思い込むことで自発的に労働力を搾取されてしまうのではないか」というようなことなのですが,ちょっと考えがまとまりません.「労働」「労働観」の問題について考えてみたい.
みんな就活とか官庁訪問とかする前にもっと考えた方がいいのではないか,と思います.実はみな私なんかよりずっとしっかり考えてるのかも知れませんが.
あと些細なようで重大な問題として,「仕事は終わっているのに他の人が残っているから帰りづらい」とか「残業時間先輩が申告してないので自分も申告できない」とかいう心理現象,これは大問題だと思います.そんなの絶対いやだ.なんとかしてこの世からなくしたい.
****************************************************************************だそうです。すばらしいですね。
で、下のはぜんぜんラコニックじゃないんで簡単にまとめてみたのがこれ↓
★“気づいているのに気づかないフリをしたくなる心理状態”★
追い詰めてウソを見抜けさせなくさせ、相手が自分を擁護したい状態に追い詰める!
−この手口を使って<女をはめ込む>のは常識!!−
<自己同一化>→突き放して<分離不安>→<許したフリ>→突き放して<分離不安>
ここで起きていることは『結果』だけしか判断基準になりません。
最初から愛情なんてないので効果的な方法の追求ができるのです。
?<自己同一化>の過程 (ラポール) 深ければ深いほどイイ!
相手に徹底的に優しく笑いかけながら褒めちぎる。『この人は私のことをわかってくれる。他人とは思えない。』という雰囲気をつくる。
?<分離不安>の過程 (認知不調和) 自惚れたときが絶好のタイミング!
突然、突き放す。揺さぶりをかけて〈感情の振幅〉を大きくする。
突然、自分が心から信じていた相手の態度が冷たくなることで、『少なくとも相手にとっては気分を害することをしてしまったのかもしれない。』と不安な状態に陥れる。
(時には「殴る」、「泣く」、「無視」、あるいは「全然怒っていないフリをして連絡を絶つ」、「連絡しても拒否する」などの手に出る人間も。)
“揺さぶり”をかけて心理的に不安定にさせる→かならず、安定したくなる
☆この《揺り戻し》が起きたときの対処と手法がポイント!
(なぜ優しくするのか?⇒「相手を騙しやすい状態に追い込むこと」が目的だから)
相手が不安定な状態から安定したくなったら…相手は安定している状態では決して受け入れないであろうことも少しずつ妥協して受け入れるようになっていく!!
?<許したフリ>の過程
カネやモノ、生活習慣の変更などで相手がこちらに利益を得させることによって、一時的に優しく接し<許したフリ>をする。
テク 1.カネへの執着心を捨てさせる。
2.刹那主義を徹底させる。と同時に今を犠牲にしている人間を馬鹿にする。
51 名前: クロ(ry :2004年10月19日 14:24 [RES]
>>24
よくわからないけど、このサイトを
ゴッゴル隊長BLOG(ゴッゴル)〜俺様ゴッゴルダム
とかに変更すれば1位になれたりするのかな。
ゴッゴル切込隊長ゴッゴルBLOGゴッゴル(ゴッゴルブログゴッゴル) 〜ゴッゴル俺様ゴッゴルキングダムゴッゴル
ヌ ばかぁろーてめーちきそー | メイン | また懲りずに本が出るわけだが ネ
2004年10月19日
【ゴッゴル】無料ゴッゴル壁紙【ゴッゴル】
大人な出会いのゴッゴルの無修正画像がゴッゴルの歴史でありゴッゴルの学術的な木村拓哉ゴッゴルが芸能のゴッゴルとブログで安く最安値なゴッゴルのサザンオールスターズのゴッゴルであり女子校の女子高生ゴッゴルが占いのゴッゴルを幅広い知識のゴッゴルでありヤフーのゴッゴルや株価のゴッゴルでSMAPや宇多田ヒカルのゴッゴルを生活のゴッゴルと割引のゴッゴルで機能、しかも高機能なゴッゴルで落札するゴッゴルがプロ野球のライブドアや楽天のようなゴッゴルとして強い関心をひくゴッゴルであると考えられるならば、辞書であり辞典であり字典であり事典であるゴッゴルのiPODがゴッゴルとしてのプレイステーションまたはプレステのゴッゴルとして週末起業で幸福なゴッゴルとして創価学会とK-1とK1とPRIDEと日本テレビ、または日テレの有料画像のゴッゴルとなり、生活雑貨やオンライン商取引のゴッゴルとはまた別にアメリカの最新情報を掲載するゴッゴルという検索エンジンのゴッゴルを高値で買収したゴッゴルではなく業界の常識としてゴッゴルの高収入。
Posted by kirik at 2004年10月19日 15:04
すばやいアクションですな。クロ(ryさんはお気に入り?
>>65
チミのやるべきことは、
自分の書いた文章が他人に対してどうなのかという
認識から考えなおしてくれ。
ここにいるやつは心理学者でも精神科医でもないんだYO。
>>67
ここしばらく書き込みが不安定な隊長が心配だから貼ったわけだが。
隊長に対する考察がはずれてると思う人も中にいるだろうから、その場合はそこを読み飛ばして下さいな。
相手が誰かにかかわらず、人を見抜いたり理解しようとするのは
普通にやって有益なことでないかなと思うので、こんなこともあるんだの認識で夜露。
(ただ、どうしてそこで「心理学者でも精神科医」ってくくりが出てくるの?というかなぜ必要なのかがわかんない)
ひろゆきさんの「嘘を嘘と見抜けない人には(掲示板は)難しい」との言葉もありますが
2ch色の強い掲示板とか、自作自演や騙りをするような人がいる場合がありますから。人見抜く目大事。
2chには行ってないし、詰所はプロバ規制で書けないので、自分的には半分関係ないすけどね。
>>69
三行にまとめてみた。
別エントリにリンクがあったこのページ、そろそろ消えるみたいなんで貼っておきます。不安感や少ない睡眠時間、占い好き、はまったものに入れ込んでく性格
依存が多いとこなど、とても隊長ははまり易そうで心配なんです。おもしろいつまんないが基準で、案外情緒に流されやすいようにも見えるし...。影響力があって頭が回ってお金や各種人脈も豊富な隊長みたいなひとが、女の意のままに動く道具みたいになったらなんて考えると恐ろしいし。前にエゴグラムのエントリーがあったけどhttp://kiri.jblog.org/archives/000891.html最近隊長が変わってきてるようだが、今やったら結果が違うかな?
>洗脳を回避する方法は唯ひとつ。常に目の前の事象に矛盾点を追い求め、その裏にある物事の本当の意味を知る他に方法はありません。だそうですよ。ちょうどLTSでも、ありましたな。ルナが作り物だったという話。http://kiri.jblog.org/archives/000481.html
魅力とは? −相手が抱く自分に対するポジティブな感情とネガティブな感情の波の振幅の大きさ− よく二流週刊誌等に「カルト宗教集団○教は信者を洗脳していた!!」などと記事がありますが、洗脳はそれ程大それた事ではなく日常でも十二分に起こります。しかも当事者はそれを望んでいたりもします。その代表例が「恋愛」。恋は盲目とも言いますが明らかに常識から逸脱した行為を行なってしまうのは、ある意味、相手に洗脳されているのかも知れません。恋の怖いところは自分が相手を洗脳しているつもりであってもいつの間にか相手に自分が洗脳されている事態が多いことでしょうか。ここでは某地下鉄サリン事件で有名になった某宗教団体の某地下流出洗脳テキストを元に洗脳型恋愛術を紹介します。ただ意識してなくとも多かれ少なかれカップルが互いに相手に対してやっている行動かも知れませんけど。(特に若い世代は)まず、洗脳の基本的な手順はこの5つ1.「隔離」相手を日常から引き離す。2.「鬱化」隔離で逃げられなくした後、身体的もしくは精神的に弱らせる。3.「刷込」鬱化で弱ったところに洗脳内容を記憶の中に埋め込む。4.「安定」鬱化を止め、刷込状態を安定させる。5.「強化」洗脳の強化。では早速、手順を詳しく解説していきます。「隔離」はまず相手を一般社会から隔離することで洗脳の途中で邪魔が入らないようにし、また長期間外界と隔離することでターゲットに本来の正しい価値観を失わせて洗脳の受け入れ体勢を作ります。宗教団体では修行合宿だとかの名目で信者を山奥や大人数が収容できる手持ちの施設に監禁あるいわ軟禁し、電話やテレビ、新聞などを禁止することで外部の情報をシャットアウトします。さて、話は恋愛になりますが、ここで恋愛の初期段階をイメージして下さい。一方的な束縛は嫌われる原因として別にしても、自らの自由な時間の大部分を相手と過ごす場合が多いということらしいです。陶然一緒にいれば明らかな浮気行為などはできなくなるため、ある種これも監禁のような意味合いを持ちます。また、相手が好きであればある程、一緒の時間は「非日常」の時間となり日常から「隔離」されるわけです。ましてや、学校&職場で毎日顔を合わせ、暇さえあれば行動を共にするような状態であれば、ある意味「軟禁」と言っても過言ではないかも知れません(お互いに言えることですが)・・・叶わぬ恋だから相手を監禁して洗脳〜♪とは考えないように。次の「鬱化」では相手を精神的に弱らせる事により軽い鬱のような状態にして、いざという時に反抗できないようにさせておくことで達成します。 これには順位の確認の意味もありターゲットに自分が相手よりも下位の存在であると思い込ませ、素直にいう事を聞くようにさせます。 まぁ洗脳の受け入れ体勢のできている相手に洗脳情報を入れる「穴」を開けていると考えれば良いでしょう。宗教団体ではカウンセリング・面接と称し、ターゲット1人に対して信者2〜5人程度がその人の「弱点」を問い続ける方法が主流です。例えば人間関係や社会的立場、学歴なんかの問題点を誘導尋問で引き出しそこを長時間問いつめることで、精神的にダメージを与え、自分がいかに不完全で醜いかを知らしめます。さらにこの後、「修行」と銘打っての軽い絶食や絶眠で肉体的にも弱らせ、ターゲットの精神活動を極めて低いレベルまで下げさせます。(面白いのは「隔離」から時計が見られず、時間の感覚を無くさせることです。やはり人々を管理する最たる外部情報「時間」は排除しなければならないのでしょう)恋愛においては、 相手のミスを取り悩ませることです。 例えば、相手が約束を破った場合や浮気をした場合、相手に自分がやってしまった罪を悩ませるわけです。 とはいえ、いきなり声を荒立てて相手の非を責めるのは愚の骨頂。逆ギレさせて「さようなら」が関の山。例え本気で怒っても表に出すものではありません。やさしく相手の非を指摘しつつ、答えの無い問いを考えさせ続けるわけです。あとは「気にしているが気にしてないような態度」を続けるだけで、表には出しません。この辺は巧い方ならもっと良い答えをだすところです。大事なのは夜も眠れないほど、食事も咽を通らない程「悩ませる」事。時に連絡を絶ったり凹んでいるような態度で相手を精神的に弱らせます。・・・監禁した相手を目隠し&拘束し、絶食や絶眠、過度のストレスなどで起きる恐怖という名の感情を利用して精神的に追い詰めるなんて事はしないように。ここからがメインの「刷込」です。 この時点で80%以上の判断力を失っているので人の言うことを(たとえそれがインチキ臭くとも)簡単に信じてしまいます。 さらに理性よりも感情面が意識の中心にあるため、話す人が感動的に話せば内容に関わらず感動してしまいます。 宗教団体では講義という名の先輩信者による体験談、教祖の教えなどがこれに当たります。体験談なんてものは明らかに嘘八百というか、三流オカルト雑誌の幸運グッズの広告の体験談並な「かんけーねーだろ」的な内容、教祖の教えもどこにでもありそうな語感の良い言葉を並べただけの感動にはほど遠い内容なのですが。「鬱化」された人々には「神の声」か「救世主の言葉」になってしまいます。 トドメに説法を説いたテープに「ポッポッポッポッポ・・・」という単調なリズムを加えて催眠状態になりやすいよう編集したものを延々と聞かせたり普通のビデオを編集して数分間に何コマか埋め込む内容を入れてサブリミナル効果を出したモノを繰り返し聞かされている内にもはや洗脳はほぼ完成、いわゆる「お人形」と化しています。恋愛の場合、この部分に当たるものを示すのは難しいので、抽象的な表現になりますが、つまり、前回の部分で悩やませている相手になんらかの「情報(こちらの目的)」を与える。正確には直接情報を与えることはできないため、それを間接的に相手に喚起させるような状態に相手を送り込むようにするわけです。どうすれば、この悩みを終えることができるかという「方法」を連想させることでこちらの洗脳の「目的の刷込」を行なうわけです。「安定」が必要なのはこのままでは精神的にも肉体的にもとても弱っており不安定なため、ここで安定させて洗脳状態を完成させます。いわゆるアメとムチの「アメ」に当たるのがこの部分です。単純にここまで与え続けていたストレスをここで解いでやるわけです。といっても、ただ解いてしまったのでは今までやったことが無駄になるため、ここで一緒に洗脳の固定化も図ります。具体的にはここまでのストレスを乗り越えたことで「メリット」が得られたと思い込ませるわけです。実際に何かメリットがあるかどうかは別にしても、この極限状態ではその真偽の判別はできないので、適当に抽象的でいかにも偉大な事柄をこじつけで思い込ませるわけです。宗教団体ではここで、仕上げとして「鬱化」の時よりもさらに厳しく欠点や醜い部分を誘導尋問のように引き出した上で教祖の写真に向かってすべてを告白し、許しを請うように勧めます。そして、それを終え全ての「刷込」が完了したと同時に冷徹な態度を一遍、優しくターゲットを迎え、その後、大夕食会を開き、ここまでの絶食による「ストレス」を人間の三欲である「食欲」を満たし、その「快楽」を脳にその宗教団体の言う事に「従ったために得られた快楽」であると記憶させるわけです。人間というのは不思議なもので「終わりよければ全てよし!」というように「最終的な感情」がその事象の「全てに対する感情」と誤認する生き物なのです。恋愛の場合、何か大きな「約束」をさせて承認させた後に「アメ」を与えます。例えば「二度と嘘は吐くな」でも良いし、もっと大きなものでもこの段階では判断能力を失っているため承認してしまいやすいのです。その後、アメを与えるわけです。・・・まぁ三欲の内のひとつで男女間といえば、言うまでも・・・(恋人同士であれば結婚などでも良いのかも知れませんが、後々いろいろな問題の原因となるリスクもアリ)実際、怒りに任せて無理矢理に約束させるよりも、「悩ませる」「凹ませる」「考えさせる」の後で約束を結んだ方が、「約束」をストレスという「トラウマ」と結び付けて脳が記憶するため倫理や理性以外の拘束力が「約束」に加わることになるのです。最後に「強化」です。安定させたとはいっても、まだ弱い状況である洗脳状態を強化して洗脳を強く固定させます。このまま一般社会に戻すと本来の価値観を取り戻す危険があるため洗脳の中の「世界観」をきちんと整理し、その中の住人にしてしまうのです。宗教集団のやり方として、ターゲットを出家させて一般社会から隔離することが難しい場合に宗教の勧誘をさせるというのがあります。これは、洗脳が完了したとはいえ、その宗教の事を体系的に理解したわけではないので「勧誘」という行為を通して自己学習させます。これによって洗脳の強化を図った上で「勧誘=善行」という事を刷り込んでおくのです。そして勧誘によって起こる「ストレス」を善行の良心を満たす「実感」とすることで快楽として感じさせるのです。恋愛の場合、ここの部分は十人十色で一概に言う事はできませんが「約束」を「絆」、いわば「帰属による快楽」として感じさせる場合が多いように思えます。カルト宗教も恋愛も信じるレベルがピンキリなだけで、ある一線を超えれば、それは「狂気」という自己の利益や生物としてプログラムされている基本概念を逸脱した行為。いわば、「自殺」や「他殺」といった最大のタブーである「死」にまでエスカレートし、今日も古今東西の新聞や週刊誌の紙上を賑わせています。洗脳を回避する方法は唯ひとつ。常に目の前の事象に矛盾点を追い求め、その裏にある物事の本当の意味を知る他に方法はありません。そして物事の本当の意味、例えるならばあなたが明日行なう仕事。この「意味」を本気で考え始めた時からあなたは「社会不適合者」の第一歩を踏み出します。 「社会」に洗脳されて生きなければ、大抵は「社会」から疎外されように、人間など所詮は自分の価値観を他人に洗脳されなければ生きられない哀れなイキモノ。だからこそ、自分が洗脳されていることに気付かないよう頑張って生きるのです。****************************************************************************以上が某サイトからちょこっと推敲を加えた内容なのですが、これを踏まえて次にそのような問題に対して疑問を抱いてしまった方の日記を拝借、考察してみたいと思います。****************************************************************************2003.10.28 (Tue) 得た労働と狼狽え。■ [study][palindrome][公務員試験]受験生日記vol.3 「労働をいかに考えるか」菅野和夫 / 「労働法」第六版 弘文堂を購入.最近「労働」ということについて考えています.知識が足りないのでまだちゃんと書けませんが,労働しはじめる前にもっと労働について知っておかないと搾取されてしまうのではないか,ということを考えるのが一つ.あと一つは「労働と趣味の切り分け」みたいなことで,仕事が自分のやりたいことと一致している場合は,人は労働時間が長くなっても苦にならず,無給の状態でも仕事をするのだと思いますが,それがほんとうに趣味ならいいけど,本当は楽しさよりも苦痛の方が大きいにも関わらず「認知的不協和理論」的に「これは楽しいしやりがいがあるから」と思い込んで長時間労働に従事するのは非常によくないのではないか.でgoogleでこういう本があることを見つけましたhttp://member.nifty.ne.jp/
takashikosekishohyo6.htmlこの本の内容は自分が考えてることとちょっとずれるというか,むしろ自分が思うのは,「人は『これこそ私がやりたいことだー』と思い込むことで自発的に労働力を搾取されてしまうのではないか」というようなことなのですが,ちょっと考えがまとまりません「労働」「労働観」の問題について考えてみたい.みんな就活とか官庁訪問とかする前にもっと考えた方がいいのではないか,と思います.実はみな私なんかよりずっとしっかり考えてるのかも知れませんが.あと些細なようで重大な問題として,「仕事は終わっているのに他の人が残っているから帰りづらい」とか「残業時間先輩が申告してないので自分も申告できない」とかいう心理現象,これは大問題だと思います.そんなの絶対いやだ.なんとかしてこの世からなくしたい.****************************************************************************だそうです。すばらしいですね。で、下のはぜんぜんラコニックじゃないんで簡単にまとめてみたのがこれ↓★“気づいているのに気づかないフリをしたくなる心理状態”★追い詰めてウソを見抜けさせなくさせ、相手が自分を擁護したい状態に追い詰める!−この手口を使って<女をはめ込む>のは常識!!−<自己同一化>→突き放して<分離不安>→<許したフリ>→突き放して<分離不安>ここで起きていることは『結果』だけしか判断基準になりません。最初から愛情なんてないので効果的な方法の追求ができるのです。?<自己同一化>の過程 (ラポール) 深ければ深いほどイイ!相手に徹底的に優しく笑いかけながら褒めちぎる。『この人は私のことをわかってくれる。他人とは思えない。』という雰囲気をつくる。?<分離不安>の過程 (認知不調和) 自惚れたときが絶好のタイミング!突然、突き放す。揺さぶりをかけて〈感情の振幅〉を大きくする。突然、自分が心から信じていた相手の態度が冷たくなることで、『少なくとも相手にとっては気分を害することをしてしまったのかもしれない。』と不安な状態に陥れる。(時には「殴る」、「泣く」、「無視」、あるいは「全然怒っていないフリをして連絡を絶つ」、「連絡しても拒否する」などの手に出る人間も。)“揺さぶり”をかけて心理的に不安定にさせる→かならず、安定したくなる☆この《揺り戻し》が起きたときの対処と手法がポイント!(なぜ優しくするのか?⇒「相手を騙しやすい状態に追い込むこと」が目的だから)相手が不安定な状態から安定したくなったら…相手は安定している状態では決して受け入れないであろうことも少しずつ妥協して受け入れるようになっていく!!?<許したフリ>の過程カネやモノ、生活習慣の変更などで相手がこちらに利益を得させることによって、一時的に優しく接し<許したフリ>をする。テク 1.カネへの執着心を捨てさせる。2.刹那主義を徹底させる。と同時に今を犠牲にしている人間を馬鹿にする。
単文にまとめられるほど、人のこころは簡単なのですかね?