先日、仕事の途中でPCゲの中古屋に立ち寄ったら、A列車7がたくさん積んであったので衝動買いしてしまった。数日放置したけどむらむらとやりたくなってインストールしてみた。
15分ほどプレイしてみたけどまともに電車が動かねえ。っていうか、ゲームの進行を早くすると停車駅をスルーして収益が入らない。しかも、乗客は隣駅で全員降りる。何だそれ。
と思ったら、パッチが出ていた。それを先に言え。さっそくインストールしてみたら、何か前のデータが読み込めないのか「データが壊れています」とかいうエラーが。ああ、せっかく作った私の「新溜池山王」が。
つーか変なところに資材積むな。工場の資材を持っていってくれ。ビルが全然建たん。おーい。どうなってんだ、これ。忙しいこともあって30分ほどで放置。どおりで中古屋に積まれているはずだ…。
Posted by kirik at 2005年03月19日 06:56「A列車で行こう7」ということは、隊長は、
『西○グループの捕まっちゃった人』の気分を
シミュレートしてみよう、としたんですね?
(ホテルの話題も出てたし・・・)
でも、ソフトに不具合があってがっかり、と。
お疲れ様でした。
資材は地下に置いとくといいですよ。
あと道路ができないと町は発展しないので、家とかアパートとか建てて道路が伸びるのをまちましょう。
駅ビルがとても収益がよいのでお勧め。
家やら道路やらが勝手に増えてきましたら、4、5個のビルを建てるとそれにならって他会社もビル建てるようになります。
それと大抵の場合、貨物が赤字の元になってるので、うまくダイヤを組んで必要最低限の運行にするとよさげです。
アマゾンのレビューでたたかれまくっていますね。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0006SIP58/
好きだったメーカーが、いつの間にかクソ会社に成り下がっていたことには、心情的には非常に寂しいところがあります。
個性的、且つ知的なゲームを出していたアートディンクはなぜ、こうなったのだろう。
>>18
まぁアマゾンレビューなんてそれこそ便所の落書きだけどさとりあえずβ版売ったってのはそうなんだろう
まったくエロゲメーカーじゃないんだから・・・・ちょっとは期待してたのに
当方A3派
A列車は4が最高
5のPS2版のポリゴンとかは無用
俺は無駄に高い100m高架線とか上に螺旋路線とか
東京タワー200m近くに駅がが作りたいんだよ!(AAry
ってamazonのレビューにも書いてあるけどね
千葉から江東区に本社を移したから、それだけで本社の維持費がかかってソフト開発費が削られてるのが遠因だったりして(人集めはしやすいかもしんないけど)。
アートディンクってそんな事になってんだ。
カルネージハートとか作ってた人達はまだいるんかいな。
延々と続編作って信者ウマー路線か?
アートディンクとシステムソフトはまさに両雄並び立つパソゲー界の
シミュレーション系最強ブランドだったのに、時代の流れは切ない。
今度は、ネット対応のA列車8を作って
初回限定で あの「堤義明」先生と対戦できる権付き
で販売するというのはどうだろう
っていうかどこの中古やに並んでたんですか?
そこで三国志英雄伝ですよ
切り込み隊長レビュー その1
http://kiri.jblog.org/archives/000389.html
切り込み隊長レビュー その2
http://kiri.jblog.org/archives/000577.html
そんな隊長が以前注目したメーカーシステムソフトα
の新作大戦略大東亜興亡史もとほほなバグだらけみたいですね。
ガキの頃好きだったメーカーがこんな状況だと
ちと寂しいですね
「A列車で行こう」といえば、豆腐みたいな資材と格闘し、列車を衝突させつつ
大統領のためにA国東海岸から西海岸まで鉄道を敷くゲームだな。
アートディンクといやぁ、飯田和敏を思い出す。
パーラム立ち上げて「巨人のドシン」作ったあたりまでチェックしてたが
最近はヲチってなかったなあと検索したら、ブログやってたのねん。
http://kiida.exblog.jp/
…あんなホノボノ淡々とした作品を作る人物が。
「ベストセラー本ゲーム化会議」おもしれー!
http://www.ne.jp/asahi/kaeru/bungei/game1.html
「オテダマ脳のキョウフ」大笑いした。
>>42
日本語入力をオフにしてみるよろし
>>41
>「ベストセラー本ゲーム化会議」おもしれー!
電車男ゲーム化のオチがイイw
すみません、ちょっと慣れた方にお伺いしたいのですが、
ここって、再現できるものでしょうか?
↓
http://www.mapfan.com/m.cgi
デリカシーに欠けるのはこんな話を数万VIEWあるサイトに載せる誰かだと思うが。
目立ちたがり屋の諸君は積極的に山本一郎と親交を深め、どんどんネタにされるように。
お前にとっての友人って単なるネタ提供者でしかないんだね。